Loading

お知らせ

ハーブフェスティバルが開催されます!

ラベンダー(ストエカス)とハーブ館5月

 

flower_lavender[1]見るflower_lavender[1]

DSC_1753
DSC_0662

咲き誇るラベンダーやチェリーセージ

DSC_1886
IMG_0647

ハーブとともに楽しむアジサイ、足柄平野
お天気がいい日には相模湾や富士山も…

flower_lavender[1]香るflower_lavender[1]

IMG_0017
DSC_1828

さわやかなハーブの香りにつつまれる最高のひととき…

flower_lavender[1]味わうflower_lavender[1]

ハーブ館3Fレストラン“ローズマリー”で味わう
ランチ&ティータイム

ハンバーグ
ハンバーグ
ハンバーグの中に入ったフレッシュハーブで香り豊かな一品。
特選のお肉とフレッシュハーブ。
ふわっと漂うハーブの香りと肉の旨みで食欲をそそられること間違いなし!
DSC_2444
フレッシュハーブティー
厳選されたレモングラス・アップルミントを使用したハーブティーでほっとひと休み。
スッキリとしていて、ハーブティーが苦手な方でも飲みやすい。
ラベンダーフロート400円

ラベンダーフロート
ラベンダーの香りとアイスクリームの甘みのハーモニー。
散策で汗をかいた体にしみわたるさわやかな1杯。

flower_lavender[1]体験するflower_lavender[1]

フラワーボックス
フラワーボックスづくり
ハーブをボックスに詰めてオリジナルインテリアを作ろう♪
6/3(土)~25(日) ※木曜午前を除く
受付:10:00~11:30、13:00~14:30
作製目安:30分
料金:1,000円

ブーケ

ドライフラワーブーケづくり
あじさいのドライフラワーをメインにしたブーケを作ろう♪
6/3(土)~25(日) ※木曜午前を除く
受付:10:00~11:30、13:00~14:30
作製目安:30分
料金:500円
ミニリース
ラベンダーミニリースづくり
ラベンダーとローズマリーのミニリースを作ろう♪
6/3(土)、4(日)、10(土)、11(日)、17(土)、18(日)、24(土)、25(日) ※木曜午前を除く
受付:10:00~11:15、13:00~14:15
作製目安:45分
料金:500円

flower_lavender[1]選ぶflower_lavender[1]

人気のハーブティーをはじめ、アロマグッズやお菓子など
ラベンダー・ハーブ関連の商品多数♪

 

  • 会場案内
  • アクセス
  • 開成町あじさいまつりへのシャトルバス

開催期間

6月3日(土)~11日(日)
17日(土)・18日(日)・24日(土)・25日(日)

開園時間

9:00~17:00

電車と徒歩

小田急線「新松田駅」より、徒歩約25分。
JR御殿場線「松田駅」より、徒歩約20分。

シャトルバスが運行されています! JR松田駅北口~ハーブ館

運行日:6/3(土)~11(日),17(土),18(日)
運賃片道:大人150円/小児80円/身障者80円 ※ICカードご利用できます。

往路 復路
JR松田駅北口 ハーブ館 ハーブ館 JR松田駅北口
10:30 10:40 10:45 10:55
11:00 11:10 11:15 11:25
11:30 11:40 11:45 11:55
12:15 12:25 12:30 12:40
13:30 13:40 13:45 13:55
14:00 14:10 14:15 14:25
14:30 14:40 14:45 14:55
15:00 15:10 15:15 15:25
15:30 15:40 15:45 15:55

自動車

大井松田ICが最寄となります。(東名高速・東京ICより約60分、横浜ICより約40分)
※駐車料金は1回500円(普通車70台が駐車できます)

シャトルバスが運行されています! あじさいの里~ハーブ館

運行日:6/3(土)~11(日)
運賃片道:大人150円/小児80円/身障者80円 ※ICカードご利用できます。

往路 復路
あじさいの里 ハーブ館 ハーブ館 あじさいの里
10:45 10:57 11:00 11:12
11:15 11:27 11:30 11:42
11:45 11:57 12:00 12:12
13:15 13:27 13:30 13:42
13:45 13:57 14:00 14:12
14:15 14:27 14:30 14:42
14:45 14:57 15:00 15:12
15:15 15:27 15:30 15:42

あじさいまつりパンフレット

PAGE TOP
Language »